
次の対戦相手を思われる尾刈斗中(おかると)はなぜか最弱と名高い
秋葉名戸中(しゅうようめいと、アキバメイトじゃNGだったのかな)に敗れてしまう。
秋葉名戸中は試合前日もメイド喫茶に入り浸っていたという情報で目金(めがね)が反応、
メイド喫茶に秘密があると豪語してメイド喫茶に全員連れて行く目金。
しかしトーナメント表見ると他の中学も相当ふざけてますね、
北斗星学園とかすごくヤバそうなんだがw

目金が玄人っぷりを発揮する。
これが実際の店舗のコピーだったら神なんだがw
メニューにすくみずソーダってありますけど、これ日曜の朝の番組だよな・・

どこからともなく現れた2人組みに気に入られ、地下室に案内されると
そこはオタク部屋でした。1人1ブースの構造になってるようです。
眼金は全てに精通している模様。
スイッチバックって単語が子供向けアニメから聞けるとは思わなかったよw
2人組みは萌え漫画の原作者と漫画家で、
漫画萌(まんがもえ)と野部流来人(のべるらいと)だそうです、ふざけてやがるw
なんとなくな流れで今度の対戦相手のチームだと発覚します。

問題のシーン

秋葉原に良く似た形の中学で試合です。
秋葉名戸中で試合の際は、マネージャーはメイド服着用が義務付けられています。
ちゃんと相手と違うメイド服なんですね、
それにしてもマネージャー2人がノリノリである。

前半は秋葉名戸中のオタ芸に調子を狂わされて0-0
後半になって本気だします、理由は「自分達での体力ではフルタイム持たない」から。
いさぎよすぎるw
スイカとボールをすり替えたり人間バットしたりもうフリーダム。
レレレ走りで砂煙を上げるとボールがゴールを反れてしまいます、
なぜならゴールをズラしていたから。目金が特撮物をヒントに見破ります。
目金が自分のメガネを割ってまで熱く説教しながらプレイすると、
秋葉名戸中の連中はまともなサッカーに目覚めます、
それからはまぁアッサリゴールが決まると・・・
秋葉名戸中の戦う理由は「アメリカ遠征して現地の限定フィギュアを買うため」でした。
目金が限定フィギュアを買ってくることを約束し、
チームメイトから複雑な眼差しを集めて終劇。